aamall

September 2007

September 14, 2007

レアルタ・ヌア感想/プレイ日記33−理想の棄却編−

 「約束する。俺は、桜だけの正義の味方になる」(衛宮士郎)

 凛さま邸での修行を中断して衛宮邸に戻ると慎二に桜がさらわれているという展開に。ここから怒濤の展開でこれまで意味深に描かれてきた桜伏線が全面開示。一気にこれまでの理想を取るか?桜の救済というエゴを取るか?という究極の選択まで話が進みます。続きを読む

realtanua at 09:43|Permalink twitterでつぶやくレアルタ・ヌア/感想/プレイ日記(総合) | 間桐桜ルート(Heaven's Feel)/感想